ご挨拶

ビオメディクスは創業より一貫して「生活の質」の改善と向上をテーマに研究開発を進め、
医療用医薬品、 OTC医薬品、健康食品等を提供して参りました。
少子高齢化時代に向けて、また、国民皆保険堅持のためにも必要とされるジェネリック医薬品の更なる安定供給の一助となるべく、
今後はジェネリック医薬品への傾注を図ります。
これまで以上に患者様の目線に立った高付加価値製剤の開発に邁進致します。
チームワークや和を大切にする文化を継承しつつ、社員の自主性・能力を発揮できる社内環境を基盤とし、
存在感溢れる企業となるべく、社員一丸となって全力を尽くす所存です。
引き続き変わらぬご指導、ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

株式会社ビオメディクス 代表取締役社長 加藤健治

企業理念

⼈々の健康を願い豊かな社会に貢献する

日本の未来にわたる国民皆保険制度の堅持のため、ビオメディクスならではの患者様の目線に立った高付加価値製剤のジェネリック医薬品を通じて、増え続ける社会保障費の抑制の一助となるべく尽力致します。
人口の4割近くを65歳以上が占める超少子高齢時代の未病・治療、いずれの現場におきましても、服薬コンプライアンスの向上にお役立ち出来るような製剤を研究・開発して参ります。
ビオメディクスは、富士カプセルホールディングスにしか出来ない製剤技術で、『人々の健康を願い豊かな社会に貢献する』を実現します。

会社概要

社 名
株式会社ビオメディクス
設 立
1991年3月29日
資本金
1,000万円
本社所在地

〒104-0033 東京都中央区新川2-9-11 PMO八丁堀新川 6F
TEL:03-5244-9264 FAX:03-5244-9265

代表者
代表取締役社長 加藤健治
事業内容
医療用医薬品の製造販売
グループ会社
 富士カプセル株式会社

株式会社富士カプセルホールディングス

沿革

1983年
株式会社応用生化学研究所を設立
1988年
財団法人応用生化学研究所として認可取得
営利部門を株式会社ビタミン研究所として継続
1991年
関連会社 有限会社医用機器研究所を設立(ビオメディクスの前身)
本社を東京都中央区日本橋に開設
1992年
有限会社医用機器研究所から有限会社ビオメディクスへ社名変更
1993年
株式会社ビタミン研究所の業務をすべて承継
医療用医薬品の製造販売等を行う
2003年
株式会社ビオメディクスへ商号変更
2009年
本社を東京都中央区京橋へ移転
2011年
出荷センターを福岡県糟屋郡に開設
2018年
本社を東京都中央区新川へ移転
2019年
出荷センターを千葉県山武郡へ移転

事業所一覧

本 社

〒104-0033 東京都中央区新川2-9-11 PMO八丁堀新川 6F

TEL.03-5244-9264  FAX.03-5244-9265

【アクセス】
JR八丁堀駅 B4番出口……徒歩1分
J東京メトロ日比谷線 八丁堀駅 A4番出口……徒歩4分
J東京メトロ日比谷線・東西線 茅場町駅 1番出口……徒歩7分

千葉出荷センター

〒289‐1608 千葉県山武郡芝山町岩山大宿1340‐10

TEL.0479-74-3881  FAX.0479-74-3886

【アクセス】
新空港自動車道 新空港ICから車で6.7Km (約13分)
成田空港第2ターミナルから車で5.4Km(約12分)

JR成田線、京成電鉄成田スカイアクセス線
空港第2ビル駅から28Aバス乗り場 南部工業団地行 「バンテック」下車(約14分)、徒歩3分